2014年01月29日

青の三角座。

芸術祭無事に終了しました!
見に来てくださった方、ありがとうございました。

人形たちは自宅に連れ帰ったので、撮影紹介します。
まずはお気に入りの青の子です。
クールな表情が気に入っています。

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やや悪そうな笑み!

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身長は24〜25cmです。アイは自作の8ミリ。靴は自作の3.2cmです。ウィッグサイズは5〜6インチ。(写真のウィッグは小さなドールウィッグの店様から購入したものです。)ボー○ス社の幼SDに比べると、身長はさほどは変わらないのですが、ほっそりしているのでかなり小さく感じます。完全に自分の好きな等身で作ってしまったので、互換性はないです。

posted by 永遠 at 09:53| Comment(0) | 創作人形 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月24日

久しぶりに新作を作りました。

現在チャレンジ徳島芸術祭に参加していまして、
徳島県立文化の森近代美術館で
新作の創作キャストドール8体を展示しております。
2014/1/21〜1/26までなので、良かったら覗いてみてください。
ぷくぷくほっぺたの小さな女の子たちです。
星の子・三角座という名前です。
宜しくお願い致します。

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展示の様子。

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posted by 永遠 at 10:33| Comment(0) | 創作人形 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月20日

DIGクリエイティブアワード。

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こちらの更新はおひさしぶりです。
いろいろ創作人形とかも作っているのですが、筆無精でした。

以前↓の日記にも書いた、オリジナル漫画をせっかくなので
DIGクリエイティブアワードに応募していたのですが、
http://dig-award.com/#/
この度なんと意外に最終選考まで残ってしまいました。
2月末まで作品公開しているので、興味のある方は是非覗いてください。

私の描いた読める漫画は
■波打ち際の色彩学
■始まりの神さま
です。

posted by 永遠 at 10:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月15日

始まりの神様。

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案内サイト : http://gracra.oops.jp/ans/bibliotrunk.html

報告が遅くなりましたが、カム主催創作アンソロジーのお話が完成しました。
アンソロジー、良い本! だそうなので、覗いてくださいましたら幸いです。 

■11/15のコミティア90にてスペースナンバー「と07b」(サークル名GraCra)で販売されるそうです。 


この度は創作漫画で参加させていただきました。
タイトルは【始まりの神様】
主人公の少年(名もなき神)と"美しい世界"が対話する、短いですが自分の好きなものをかなりつぎ込んだお話です。31ページ。
2か月間で精一杯の力で描きましたので、少しでも誰かの心に残れば幸いです。

サンプル。(急いで作ったのでカット割りが微妙ですが…)
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本誌はまだ見てないのですが、ほかの方々の作品を拝見するのが楽しみです。
カムには本当にお世話になりました。

posted by 永遠 at 00:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月09日

ウィン少2009感想等。

ぼさぼさしているとコンサから早一週間も経っていました。
最近病気かと思うくらい時間が早く過ぎたり、文章つくるのヘタクソだったりします。

大阪公演のABプロどちらも聞きに行ったのですが、どっちも良かったです。流石はウィン少、マイクなんかの小細工はしない。


■シンタロー君ハンパ無い。
突発的に行きたくなったので何も下調べ無しに行ったのですが、モーツァルト組、日本人の子が二人もいるのですね。
そのうちの一人、シンタロー君(グローバルな尊敬の意を込めてカタカナ表記)がなんとAプロメインソリストでした。
司会に独唱、Bプロアンコールには指揮も務めるスペシャリストです。
日本語を忘れかけているのか、司会で変な発音があるのはご愛嬌として、アルト音域からソプラノ高音までぶれることの無い見事な歌いっぷりに脱帽しました。素晴らしい!GJシンタロー!

今まで私はてっきり、
日本人と西洋合唱圏の人間とでは、喉の構造や、体のつくりから違っていて、同じようには歌えないと思い込んでいたんです。

だがしかし! シンタロー君のおかげで考え方が根本から覆されました。あの堂々たる歌い方、発音はすごいです。(好みかどうかは人それぞれですが)
要は環境なんですね、環境! (と文化)

これからも応援しております! ソリストぞろぞろなウィン少では難しいかもしれませんが、いつものシュトラウスとかで良いので(出来たら宗教曲で)是非CD出して欲しいです。楽しみにしています。

 
■変わって、数名によるお色直し演出の話。
赤チェックシャツにオーバーオール(サロペット?)の伝統衣装?はテルツが本場と思っていましたが、ウィン少もなかなかやりますね。
変な踊り可愛い。(可愛さ☆は台本のうち)
Aプロでは4人、Bプロでは5人で踊っていました。

(前にテレビであの衣装を着た子(テルツッ子かな?)が魔笛の"夜の女王のアリア"を歌っているのがちらっと写っていました。
あの衣装でその歌はギャップが…でもよくあの難しいの歌えるなぁ。)

魔笛といえば、Aプロの"本日のソロ曲"で、三人の童子が聞けたのが嬉しかったです。一度生で魔笛聞いてみたかったのです。

次にいつ合唱コンサに行けるか分かりませんが、時折癒されに行きたいです。できるならば、学生の頃に戻ってコンサ制覇とかしたいです。(笑)
AプロではYさんとご一緒できたので良い思い出になりました。いろいろと案内して頂いて有難うございました!


■注:絵と内容は関係ありません。

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>Yさん、こういうことですよね? わかります。
posted by 永遠 at 01:40| Comment(0) | 少年合唱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする